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腰痛/ぎっくり腰

なぜ色々な治療をうけても変わらなかった腰痛が、当院の治療で痛みのない生活を取り戻せるのか?

こんな症状でお悩みではありませんか?

□長時間座っていると腰が痛む□朝起きて腰を曲げるのが痛む□ぎっくり腰になったことがある□足にしびれを感じる□常に腰に重だるさを感じる

このような症状や他の痛みでお困りの方、是非一度ほのか整骨院にご相談下さい。
腰の痛みやシビレは悪習慣な姿勢・習慣などによる筋肉の緊張や血行障害によって首・肩の痛みや頭痛や重だるさなどの症状を起こします。

お客様の声

だんだんからだの調子が良くなるのがわかる

  • 匿名様
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匿名様   45歳  女性   堺市在住
症状: 腰痛

きっかけは友人の知り合いの紹介で知りました。
5〜6年前にぎっくり腰を経験し以来年に1〜2回腰痛に悩まされ接骨院と整形外科の通院。

あまりしっかり良くならず、一時的に良くなってもまたくり返しでこの痛みもつき合っていくしかないかなと自分にいいきかせてました。

ほのか整骨院にきてからは1回目2回目とだんだんからだの調子が良くなるのがわかるので少しずつですが昔の痛くない時のからだを思いだします。

もっとよくなりたいので、自分自身もがんばりたいです。

※施術効果には個人差があります。

腰痛に悩む人が多い理由

一生の間に、80%の人は腰痛を経験するといわれます。なぜ、それほど腰痛に悩む人が多いのでしょうか。数百万年前、人類は4足歩行から2足歩行へと画期的な進化をとげ、手の自由を獲得しました。ところが、そのとき同時に腰痛という宿命も負わされたのです。

骨盤と足が股関節で大きな角度をつくっています。
2足歩行をするためには、まず足と骨盤をまっすぐにつながなくてはならないのです。

実際には、人体の骨盤は30度ほど前方に傾いていて、骨盤の軸と足が平行になるには、あと30〜60度は不足しているといわれています。
まだ4足歩行時代の“しっぽ”がとれずに残っているというわけです。このまま2本の足で体を支えようとすれば、上体は大きく前方に傾いてしまいます。
これを補うために長い年月をかけて変形したのが背骨です。背骨を横から見ると、腰の部分で前方に弓形にそり返っています。

骨盤から背骨がそり返って立ち上がることにより、上半身はまっすぐに立っていることができるのです。

さらに首を持ち上げるために、背骨は首の部分でも前方にふくらみを持たせました。腰と首のS字形の彎曲(わんきょく)を、背骨の生理的彎曲といいます。しかし、これは同時に人体の弱点ともなりました。そり返った形で重い上半身を支える腰と、頭を支える首に過重な負荷がかかり、腰痛や肩こりを起こしやすくなったのです。

背骨のつくり自体に腰痛を生む原因がある

背骨は、尾骨まで含めると32〜35個の椎骨(ついこつ)という骨がレンガのように積み重ねられてできています。椎骨と椎骨は背骨の後ろ側でかみ合い、椎間関節を構成します。
しかし椎骨はかたい骨ですから、そのままでは互いにぶつかり合い、きしんでしまいます。

そこでそんなことがないよう、椎骨の間にクッションとしてはさみこまれたのが、椎間板(ついかんばん)という弾力に富む軟骨です。

椎間板は、椎骨の動きに従って圧縮され、背骨の動きを可能にすると同時に、1個1個の骨にかかる衝撃を軽減しています。

衝撃は、背骨の生理的彎曲によっても軽減されます。背骨がまっすぐの棒でできていれば、跳んだりはねたりした衝撃がそのまま脳を直撃してしまいますが、背骨が彎曲し、しかも弾力があるため、衝撃は脳に伝わるまでにずっと小さく抑えられているのです。
しかし、こうした衝撃を吸収するために、そっている腰の部分は大きな負担、つまり圧力を受けてしまいます。背骨の動き自体も問題です。

私たちがおじぎをすると、いちばんよく曲がるのは腰、正確にいえば腰椎(ようつい)の4番と5番です。胸椎は肋骨という大きな骨を抱えているため、前方へはわずかしか曲がりません。上半身を90度に曲げるとき、腰椎が45度曲がり、残りの角度は骨盤の回旋(かいせん)によってまかなわれています。腰椎はこのように動く範囲が広いため、それを支える筋肉の負担も大きく、疲労が重なると腰痛を起こしやすいのです。

そり腰の人は腰を痛めやすい

人間は骨格的にも、背骨の動きの面からいっても、腰痛という爆弾をかかえています。だからといってだれでも腰痛を起こすわけではなく、その引きがねがあるのです。

その一つが姿勢です。

姿勢が悪いと背骨の生理的彎曲がくずれ、一部の背骨や筋肉に大きな負担がかかります。特に腰痛を起こしやすいのは、俗にいうそり腰の人です。
腰椎は少しそっていて自然ですが、このそりが強すぎると椎骨の後ろ側、つまり椎間関節で体を支えることになります。ここは本来体重を支える部位ではなく、そると椎骨自体の後ろ側のあきが狭くなり圧迫されます。これが神経を圧迫したり、筋肉を疲労させて腰痛を起こす原因になるのです。

筋力の弱さも腰痛の原因です。

背骨と関係する背筋、腹筋、臀筋(でんきん)(おしりの筋肉)は丈夫でなければなりません。背骨がいくらしっかりしていてもこれを支える筋肉が弱ければ、疲れが早くくるだけでなく背骨の動きも不安定で、腰を痛めやすくなるのです。腹筋が弱いと腰椎が前方に彎曲し、腰椎を悪化させる大きな原因にもなります。そしてよい姿勢を保つには、足の筋肉を強くすることもたいせつです。

また、ストレスは心因性の腰痛をつくるばかりではなく、筋肉の緊張を高め、よくない姿勢をつくるという点でも、二重三重に腰痛を生む原因になります。

では腰痛はどうすればよいか?

  • 1.骨盤と背骨の歪みをとる
  • 2.筋肉の疲労をとる

この二つのことをするだけで腰痛は楽になります。
逆にいえばこれを出来るところが少ないので色々なところに行く人が増えているのだと思います。

この条件が整うことによって、

  • ・長時間座っていると腰が痛む
  • ・朝起きて腰を曲げるのが痛む
  • ・ぎっくり腰になったことがある
  • ・足にしびれを感じる
  • ・常に腰に重だるさを感じる

というような症状から解放されるのです。

体の状態を良くするポイント

□自分の体がどうゆがみやすいか理解する □定期的な運動をこころがける □日常生活の癖をさける

ほのか整骨院では肩が凝っているからといって単純に肩だけをマッサージをしていくということはありません。

どこが原因になっているのかをはっきりとさせるために検査を行いそのごにほのか整骨院独自のバランス調整を受けていただきます。

当院の自信の証、返金保証について

完全整体料金保障あり

ほのか整骨院ではあなたの期待を裏切らない自信があります。
なので当院では万が一施術にご満足いただけなかった方の為に整体施術料金を全額お返しします!!

返金時の流れ

返金時の流れ

万が一、施術の内容にご満足いただけなかった場合、メールにて返金申込を承ります。

ご返金日について

銀行営業日3日以内に初診料と施術料の全額をお振込みいたします。
なお、振込手数料は当院で負担させていただきますので、お客様の負担金はありません。

ほのか整骨院では、他院様とは少し異なった施術スタイルになります。

ご不明な点がありましたらスタッフまでお気軽にどうぞ。

ご質問やご相談のある方は今すぐ以下の連絡先までご連絡ください。

ほのか整骨院

〒541-0054  大阪府大阪市中央区南本町3−6−2 ケンガンビル2F 御堂筋線 本町駅 9番出口心斎橋筋商店街側から左へ徒歩30秒
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